速報・新着
もっと見る- 結果更新土岐市立泉中学校金★ 代表候補/岐阜県代表14:50
8/6(木)・岐阜県吹奏楽コンクール 県大会/中学校 B部門(2026)
- 結果更新各務原市立那加中学校金★ 代表候補/岐阜県代表12:42
8/6(木)・岐阜県吹奏楽コンクール 県大会/中学校 B部門(2026)
- 結果確定徳島県立城ノ内中等教育学校金★ 県代表
徳島県マーチングコンテスト/高等学校(2026)
- 結果確定徳島県立徳島商業高等学校金★ 県代表
徳島県マーチングコンテスト/高等学校(2026)
- 結果確定徳島市川内中学校金★ 県代表
徳島県マーチングコンテスト/中学校(2026)
- 結果確定徳島市国府小学校金★ 県代表
徳島県マーチングコンテスト/フロア部門(2026)
これからの演奏会・配信
もっと見るコラム
もっと見る幕間、1か月。いただいたご意見と、これからの運用のこと
数十件の声と、客席のスマホの現実。それでも「面白い」と言っていただけたから——「会場」と「配信」の2つの入口に変えます
8月2日に「幕間(まくあい)」を公開してから、1か月あまりが経ちました。この間に、数十件のご意見をいただきました。使い勝手のこと、客席のスマホについての厳しいご指摘、なくしてほしいという声、そしてご提案。まず、そのすべてに感謝します。ここでは、いただいた声から吹パが受け止めたことと、それを踏まえてこれからの幕間をどう運用していくかを、全部書きます。
読む残り37席。全国で最も多く鳴る課題曲と自由曲は、もう見えている
決定64団体の曲目 × 全国大会10年・897演奏——課題曲・自由曲・出場団体の潮流を読む
8月30日、関西大会の高等学校の部が終わり、第74回全日本吹奏楽コンクールの椅子は101席のうち64席が埋まりました。残りは37席。決まっていないのは関東の3支部(東関東・西関東・東京都)の全部門と、東北・東海・北海道の大学・職場一般だけです。今年のコンクールの大勢は、もう見えています。ここでいちど腰を据えて数えてみます——全国の舞台でいちばん多く鳴る課題曲は何か、自由曲は何か、その顔ぶれはこの10年でどう移ってきたのか。決定64団体の曲目と、全国大会10年分・897演奏の記録から読み解きます。
読む全国へ行く64団体——2026年・全日本コンクール出場団体一覧
2026年8月31日時点/支部別マップと部門別一覧・課題曲と自由曲つき
第74回全日本吹奏楽コンクール全国大会への出場が決まった64団体を、日本地図の支部別マップと部門別の表で全部並べました。県、勝ち抜いた支部、そして分かっている団体は課題曲と自由曲も。部門ごとの期日と会場(大学10/24・職場一般10/25・中学校10/31・高等学校11/1)、そしてまだ決まっていない支部の日程まで、いまの全体像が1ページで分かります。行ってらっしゃい。
読む支部大会はⅣの土俵になる — 進出151団体の課題曲を先読みする
県大会を勝ち抜いた団体の課題曲を集計/Ⅱは判明4団体、すべて東海へ
きょう8月16日、東京都の一次予選が幕を閉じ、コンクールはいよいよ支部大会のシーズンに入ります。北陸のようにすでに支部を終えて全国代表が決まった地域もあります。ここでひとつ、先回りできることがあります——コンクールの課題曲は、地区から全国まで途中で変更できません。つまり、支部大会でどの課題曲がどれだけ鳴るかは、県大会が終わった時点でもう決まっている。吹パに集まった支部進出団体のデータで、その勢力図を先読みしました。
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